会報誌というコミュニケーションの形

2016.09.26

PR活動サポート

こんにちは
メンバーシップリレーションチームの吉本です。

我々の部署は、既存のお客様を対象とした
会員制サービスにおける会報誌の編集業務も行っています。
船井メンバーズ

会報誌「Booklet」の目的は、
定期的なコミュニケーションを通じて
お客様との関係性を維持、深化させていくことです。

言葉を換えれば、
高いロイヤリティを感じていただけるお客様の創造活動です。

WEBが主流の時代になり、
会報誌という紙媒体の役割は一見地味ですが、
アナログな形だからこそ、デジタルにはない
顧客とのコミュニケーションにつなげる
大切な役割の一部だと感じています。

社内をはじめ、企業の成長を綴った成功事例など
お客様との関係の中には有益な情報がたくさんあります。

我々メンバーシップリレーションチームは、
そんなお客様にとっての有益な情報を
「会報誌」というコミュニケーションの形で
よりよいリレーション作りを目指していきます。

 

バナー広告デザインのススメ

2015.08.07

PR活動サポート

web・クリエイティブサポート

こんにちは、クリエイティブチームの松田です。

IT革命が起きて以降、owned media、paid media、earned mediaなどの、ディジタルメディアは目まぐるしい変化を遂げております。

最近では、
インターネットを利用において様々なページに訪問すると、必ずと言っていいほど現れるのが、このバナー広告(ディスプレイ広告とも言い、様々な用途に応じて名前が変化しますが、ここでは広義としてのバナー広告という表現で統一させていただきます)です。

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その理由の1つが 集客ツール という点です。

集客ツールとして紙媒体(チラシやダイレクトメール)が席巻していた時代から移り変わり、、、web集客ツールとして、バナー広告は、コストパフォーマンスに優れ且つタイムレスだということがとても注目されていっております。webマーケティングにおいてはもちろん、切り離せない存在です。

クリエイティブチームでも、船井総研のご支援先のツールとして、効果のあるデザインを工夫しながら制作させて頂いております。

では、少しだけバナー広告をどのようにして制作しているのかをご紹介させて頂こうかと思います。下記要件を想定して、、、ではスタート!

バナーデザイン要件:
男性用髭剃りのECサイトへ誘致したい

もっと読む…

グレートカンパニーアワードの授賞式に向けて

2015.07.28

PR活動サポート

web・クリエイティブサポート

猛暑日が続く中、
みなさま体調お変わりなくお過ごしでしょうか?

コンテンツマーケティンググループの国田です。

グレートカンパニーアワードの授賞式に向け、札幌市のジョンソンホームズ様に撮影でおじゃましてまいりました。

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ジョンソンホームズ様のすばらしさはコチラをご参照ください。

(一般財団法人船井財団 2015年6月1日付ニュースリリース)

http://www.news2u.net/releases/136159

 

住宅分野で複数の自社ブランドを成功させてきた山地社長様いわく、

「ポーランドではスターバックスコーヒー(大手チェーン)よりも地元カフェの方が圧倒的に人気」なんだそう。

これと似た例は、日本でもみかけますよね?

グレートカンパニーアワードで表彰させていただく会社はいづれも個性的な会社ばかり。

資本力や歴史よりも、その会社が提供しているライフスタイルや商品価値が注目される、ますますそういう時代のようです。

山地社長をインタビューさせていただき、あらためて、そう感じました。

それにしても、札幌は涼しかったです。
8月20日授賞式の頃は、少しは暑さも和らいでいるとよいのですが・・・

グレートカンパニーアワード授賞式は「第89回経営戦略セミナー(研究会全国大会)」と併催です。

http://www.funaisoken.co.jp/seminar/315276.html

 

 

会社案内リニューアル

2015.07.07

PR活動サポート

web・クリエイティブサポート

いつもありがとうございます。
クリエイティブチームの山口です。

少し前の話になりますが、1ヶ月前に
船井総研ホールディングスの会社案内を
全面的にリニューアルいたしました。

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※ダウンロードはこちらよりお願い致します。

リニューアルにあたり
・船井総研ホールディングス各社
・主要事業である経営コンサルティング
の紹介を重視した構成になっています。

ご興味ある方はぜひご覧ください。

この一冊をお読み頂ければ船井総研
ホールディングスの大枠をご理解頂けると思います。

またさらに詳細の情報を知りたい方は
船井総研ホールディングのアニュアル
レポート2015をこちらよりご覧くださいませ。

 

 

船井総研 4月度グループ交流会

2015.04.23

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web・クリエイティブサポート

カスタマーサポート

こんにちは。カスタマーサポートチーム 星野です。

今回は、船井総合研究所が月2回行う全体会議のうちのひとつ、「グループ交流会」についてご紹介いたします。
「グループ交流会」とは、各部持ち回りでテーマを決め、グループ、役職、職種の垣根を越えて、文字通り「交流」を図り、「一体化」を目指します。
4月の担当はFCR。「イメージUPで受注率UP!」をテーマに実施いたしました。
交流会の担当として任命されると、どの部のメンバーも、打ち合わせ、リハーサルを経て当日を迎えるようですが、今回のFCR担当メンバーも、何度も入念に準備、打ち合わせをし、いざ本番!最初はやや緊張した面持ちでスタートしました。
写真は当日の一幕。
社員の和やかな雰囲気に任命メンバー一同、ホッと一安心です。
普段、コンサルタントとスタッフ間の連絡手段は、メールや電話がほとんどです。このように、部の垣根を越え、向き合って意見交換できる場は、貴重なコミュニケーションの時間といえます。

 

【写真:大阪のグループ交流会。淀屋橋セミナープレイスにて】

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少しの気づきでいつもの動画が劇的に

2015.03.20

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web・クリエイティブサポート

こんにちは、クリエイティブチーム 湯口です。

動画の幅は広がっていき、日々私たちを楽しませてくれています。
動画は紙媒体では伝えきれない、たくさんの内容を短時間で収めることができ、伝えている人の人柄も見えるので相手にも伝わりやすい、とても便利なアイテムです。

皆さんも、日頃のお仕事やイベントなどで、「動画で伝えたい」「DVDにしてたくさんの人に聴いてほしい、見てほしい」と思われるコンテンツがあるのではないでしょうか。
船井総研でもセミナーやトップ経営者対談など、
動画でしかうまく伝えられないコンテンツがたくさんあります。
でも、いざ撮影したいと思って業者さんに依頼すると、
費用やスケジュール調整が大変ですよね。。。
きっとご自身で撮影できたら、撮り直しも気軽に出来て楽ですよね。
今は、カメラの性能も上がっていますので簡単に撮影することが出来ます。

そ・こ・で・・・・ここだけは押さえたい撮り方のポイント3つをご紹介♪

1.アップとワイドのメリハリ
ずっとひきで撮っていたり、ずっとアップで撮っていては、
見ている方は飽きてしまいます。
アップとワイドを使い分け、メリハリのある撮影を!

2.静かなところで撮る
撮影後の動画を確認して気づく残念な事は、
野外の雑音が入ってしまい、話をしている人の声が消されてしまっていること。
マイクをつけていても出来るだけ静かな場所を選びましょう。

3.できるだけ明るいところで
照明の明るいところや晴れた日など、
周りが明るい場所で撮るだけで印象が変わります。
いっしょにお顔の表情も明るくしましょう。背景に緑(植物)を置くのも良いです。
植物はいつでも癒しになります。

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少しの気づきでいつもの動画が劇的に変化します。

この3つのポイントに気をつけながら、ステキな動画を作成して、よりたくさんの人に見てもらってくださいね。
ちなみに。。。クリエイティブチームでは成功事例をたくさん作り、日々活動しております。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。*^^*